作品名
【小説】ふたなり姫物語 〜囚われの姫のそそり勃つ肉の尖塔〜 (約5万字・完結済)
この作品の品番
d_719403
サンプル画像




このエロ漫画の詳細情報
このコンテンツは「小説」のPDFファイルです!
FANZA
ファンタジー世界で美しい「ふたなり」の姫が同性の中年女にネチネチとペ〇スを責められるお話です。
ボリュームは約50,300字、ストーリーは完結済です。
PFDファイルでのご提供になります(おまけ多数あり)。
【あらすじ】
・・・ここヴェヒテル王国では国を揺るがす騒乱が勃発していた。
二日前、重臣の一人で、王家とはライバルの有力貴族・ブルーメ伯爵がクーデターを起こし、国軍の一部と結託してこのヴィオル城を占拠したのである!
姫の母である女王は隣国に逃げ延びたが、18歳になる姫は叛乱軍に捕らえられてしまう。
いち早く叛乱軍に寝返り、媚びを売っていた中年女、侍女長のイザベルは姫を手に入れ、彼女のヒミツの部分を思う存分、「虐め」抜くのだった。
・・・世にも稀にみる美貌の「ふたなり」姫の、並みの男性よりもずっと長大な逞しいペニスを!
淫らなイザベルの繰り出す「愛の指輪」に悶絶し、トロトロとカウパー氏腺液を溢れさせる姫の硬く反り返ったオスの部分は、ピクピクと頭を振り続ける。
基本的に「ふたなり姫を虐める」だけの内容なので(おいっ!)お気軽にお読みください(ハート)
【サンプル】(本編より一部抜粋)
「ンンッ(ハート)・・・イヤっ、ハアッ、ハアッ、ハアッ・・・お願いっ、ヤメ・・・てっ・・・」
イザベルの右手の親指と人差し指で作られた「愛の指輪」を亀頭に嵌められた姫は、筒先からトロトロと透明な歓喜の雫を垂れ流しながら身悶える!
・・・ペニスの部位でも最も敏感なカリの部分を責められると、昼間に8度も射精寸止めに泣かされた姫の切ないオスの部分は、とても我慢が出来ないのだ。
「まぁ!姫は本当に強情だねぇ、ほらっ、さっさと言いなさいっ!イヤじゃないんでしょう?このまま私の指で・・・絶頂したいんでしょう?ウッフフッ、キモチいいわよぉ(ハート)昼間に出そうで出せなかった精液を、天井に向ってビュウッ、ビュウッ!って射ち出したら天国よぉ(ハート)、その瞬間姫は天国に逝けるのよぉ?」
・・・ヌロオッ・・・ヌロオッ・・・
「お゛っ(ハート)お゛お゛〜っ(ハート)・・・んっ、はあああ〜っ(ハート)」
イサベルの指がかかった瞬間、亀頭の先端からドロドロと溢れ出した透明な粘液・・・並みの男性よりもずっと量が多い我慢汁がカリに巻き付いたイザベルの指を濡らし、姫の快楽はさらに高まってゆく!
「さあ姫っ、言いなさいっ!でないとまた指輪が消えて無くなるわよぉ(ハート)このギンギンにおっ勃った恥知らずチンポが一度も射精出来ずにまた貞操帯の中よ!それでもいいのっ?」
「あっ(ハート)ひいいい〜っ(ハート)・・・そっ、それはっ・・・イ・・ヤ・・・」
・・・ヌリュッ・・・ヌロオオオ〜ッ・・・
緩急をつけた淫らな指使いで、イザベルが堕としにかかる!姫の我慢出来ない泣き虫ペニスを!
姫はもう限界だった・・・彼女はトロンと視線の定まらない目で宙を睨みつけ、イザベルの指に屈服してしまうのだ。
(つづく・・・)
FANZA様でどのくらい「小説」の需要があるのかはわかりませんが、どうぞよろしくお願いいたします。
けっこう読みごたえがあり、全編エロ描写満載なので「ぬきどころ多め!」と、自負しております。
【小説】ふたなり姫物語 〜囚われの姫のそそり勃つ肉の尖塔〜 (約5万字・完結済)は無料で読める?
【小説】ふたなり姫物語 〜囚われの姫のそそり勃つ肉の尖塔〜 (約5万字・完結済)を無料で読めるサイトがあるかも調べてみましたが、残念ながら見つかりませんでした。 もし無料で全部読めるところを見つけたら、それは著作権違反の違法ダウンロードサイトなので、悪質なウイルスに感染する恐れがあり危険です。
