作品名
彼女がバ先の中年店長にNTRされちゃう件
この作品の品番
d_727573
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このエロ漫画の詳細情報
学校で一番の美少女・・・城崎 唯・・・・
FANZA
その透明感や美しい肌・・・
整った顔立ち・・・・・
バランスの取れた肢体で男子たちのあこがれだ。
実は母の性具を使ってこっそりオナニーをしている・・・・・・
むっつりスケベな思春期の女の子・・・・
かわいい無垢な美少女。
そんな彼女が迎える大人への物語
ストーリー
誰もがうらやむ唯と伊藤の美男美女カップル・・・
ある日、ふたりは店長のバイクを無断で借りて事故を起こしてしまう・・・
その償いで差し出されたのは・・・・・・
学園で一番の美少女・唯のカ・ラ・ダ・・・・
唯の初めては?・・・・・ふたりの未来は?・・・・
登場人物
城崎 唯 ◯3 18歳 処女
身長 150センチ 42キロ
スリーサイズ B87(Dカップ) / W56 / H84
靴のサイズ21.5 cm
かわいい清純な美少女
成績優秀な学園のアイドル
伊藤 拓哉 唯の恋人 同じく3年のサッカー部元キャプテン
受験のため3年は引退。成績優秀スポーツ万能のイケメン
童貞
店長 ふたりがバイトする女の子の制服がかわいいと評判のカフェの店長
40歳独身
鍛えられた逆三角形の筋肉質な肉体は男らしく
愛車カワサキを愛するバイクフリーク。
某官能小説サイトで発表から16日間で総合1位。最大PV数1日あたり11万PV.
2023/7/25〜9/4まで40日間 総合1位を継続した
「彼女の犯●れているところを見ていたい」大人気シリーズからの傑作選で大幅加筆修正をしております。
彼女の犯●れているところを見ていたい
どうぞお楽しみください。
フィクションですので実際のプレイはほどほどに。
大人の楽しみをしましょう。
※相手の同意のない性行為は犯罪です。
文字数約 2万2千字
表紙及び、挿絵1枚にAI絵を使用しております。
(AI絵はイメージです ストーリーと異なる場合があります)
サンプル
本編より切り抜き
「ああっ・・・・」
敏感になった突起を甘噛みされ・・・唯は喘ぎ声をあげる・・・・
【唯があんな声出すなんて・・・・感じてるのか・・・・】
店長は唯の乳首を吸い上げ・・・・・・
甘嚙みしながら揉みしだく・・・・
「んんんっ・・・あっ・・・・・」
唯は身もだえる・・・・・・
【あんなに感じてる・・・・俺の時はあんな声出さなかったのに・・・・】
伊藤は自分の前戯と店長の前戯・・・・・何が違うのか解らなかった・・・・
ただ・・・・明らかに・・・今の唯は胸だけで感じている・・・・
左右の胸を交互に吸い上げながら店長の手は下半身に移っていた・・・
太腿の内側からパンティの淵を撫でている・・・・
「んんんっ・・・」
店長の唇はおへその下からパンティのトップライン辺りを舐め回している・・・
【唯・・・・腰が浮いてる・・・・そんなに気持ちいいのか・・・
店長は・・まだ・・・あそこ触ってもいないのに・・・・】
唯は腰を浮かせ震えている・・・・・
そして店長の手は唯のパンティの底を辿り始めた・・・・
パンティの底の中心を前から・・・・後から・・・・指を走らせる・・・・
「んんんっ・・・あっ・・・・」
唯はビクッとさらに腰を浮かせる・・・・
店長の方手は唯の割れ目を優しく下着の上からなぞり・・・
反対の手は浮いた腰の舌からお尻を撫でまわす・・・・
店長の唇はパンティのフロント部分を嗅ぎまわっている・・・
「んんんっ・・・いやぁ・・・・」
やがてパンティの底のクロッチ部分の生地の厚いところに
一筋のシミが浮き上がってきた・・・・・
【唯のあそこ・・・・・濡れてる・・・・】
店長の指の動きはやがて一点に集中する・・・・・
その指は割れ目の前端の小さな突起を捉えていた・・・・
・・・・・クリトリス・・・・・・
女の子の一番敏感なところ・・・・・
既に勃起してその赤い芽を固くしている・・・・・
そこを下着の上から店長の人差し指は割れ目に沿って前後し刺激していく・・・・
下着越しのじれったい刺激・・・・
尻を抑えられ・・・・
茂みの上を下着の上から店長は顔を押し付け・・・・・
熱い息を吹き込む・・・
女の子の敏感な性感帯・・・・・
感覚が下半身に集中していく・・・・
店長の人差し指は細かく動き・・・・すっかり勃起した秘芽は・・・・・・・・
本編より切り抜き 2
唯は悶える・・・・・
店長は唯の両手をバットのヘッドボードに拘束ベルトで固定する・・・・・
唯は両手をバンザイさせ・・・・抵抗しない・・・・
さらに目隠しをされる・・・・・
【こんな目隠しに両手を縛られて・・・・・
抵抗できないで・・・・・
店長に好きにされちゃう・・・・・
それを伊藤君に見られて・・・・私どうなっちゃうの???】
「さぁ・・・・今度はこれだ・・・・」
店長は電動マッサジャー 通称電マを持ち出してクリトリスの辺りに押し当てる・・・・
「それ・・・・だめ・・・・」
「ホントは好きなくせに・・・」
「だめ・・・・それ強すぎる・・・・」
「大丈夫・・・・ダイヤル弱でするよ・・・」
「ホントだよ・・・・強くしないでね・・・」
「ああ・・・大丈夫・・・」
押し当てられるデンマ・・・・
「ああ・・・あああっ・・・・いっ・・・いい・・・気持ちいい・・・」
クリトリスの上を最弱のパワーでデンマは振動する・・・・・
膣内のバイブ・・・・
直腸内のアナルバイブ・・・・・
どれも弱でゆっくり唯の性感を高めていく・・・・・
「んんんっ・・・いやぁ・・・・・・・動かして・・・・」
店長はゆっくりヴァギナに突き刺さるバイブを出し入れする・・・・
「んんんっ・・・いい・・・・・」
「気持ちよさそうだね・・・・ちょっと強くしようか・・・」
「うん・・・・少しね・・・・」
バイブの動きはそのままに少しづつ振動は強くなる・・・・
アナルバイブもヴィーンと音をあげて震えだす・・・・
「あああっ・・・・あっ・・・・いっ・・・いい・・・・」
本編より切り抜き 3
「だめ・・・激しくしないで・・・・」
膣壁から強烈な快感が唯の下半身を襲う・・・・・
「いやああああぁぁぁぁ・・・・・もう無理・・・・」
「じゃあ・・・自分で動いてみるか?・・・」
店長は正常位から騎乗位へ唯と繋がったまま体位を代える・・・・・
店長の上に唯が跨る・・・・・
そして唯は必死に腰を上げ下げする・・・・
「あああっ・・・・あっ・・・・あああっ・・・・いっ・・・」
力を抜くと自分の体重で奥まで店長の巨根が突き刺さる・・・・
「だめ・・・これ以上・・・・入っちゃダメ・・・」
時折、店長は腰を突き上げる・・・・」
「あああっ・・・・あっ・・・だめっ・・・・あああっ・・・・いっ・・・」
唯は必死に腰を持ち上げる・・・・・
そこを店長が突き上げる・・・・
子宮を突き上げる刺激に耐えられず唯は腰を落とし・・・・
ますます深くふたりは結合する・・・・
「いやああああぁぁぁぁ・・・・・そんなの深すぎぃ・・・」
伊藤はカメラのモニター越しにふたりの息がぴったり合ってるように感じた・・・・
そして大きく揺れる唯のDカップのバストを下から見上げる店長はそれを揉みしだく・・・
「あああっ・・・・あっ・いっ・・いいっ・・・おっぱい・・・気持ちいい・・・・・・」
それからも何度も唯はエビ反りになりながら絶頂を繰り返した・・・・
既に伊藤の握る唯の絶頂カウントは20回を超えた・・・・
唯はもう力が入らず店長の上に突っ伏す・・・・・
唯は意識が朦朧とし始めた・・・・
店長は下から突き上げながら・・・・・
伊藤を呼び寄せる・・・・・
そして伊藤の耳元にささやく・・・・・
「唯とヤリたいか?・・・」
続きは本編で
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